感覚の世界

雪の上を滑ると、感覚の世界に入ることができる

このブログの昨日の記事で、初めてスノボに行った話を書いた。 3回くらい行かないとその楽しさはわからないかもしれないと思っていたが、予想に反して1回目からかなり楽しむことができ、早くも次また行きたいと思っている。 なぜそう思えたのか、ちょっと振…

水族館という感覚の世界に浸れる空間

先日、ちょっと時間が空いたので、海遊館に行ってきた。 言わずとしれた有名な水族館であるが、私は中学生のときに修学旅行で行って以来で、約30年ぶりである。 当時は、とにかく建築物としてすごいなと思ったのを覚えていて、中にいる魚よりこの建物はどう…

感覚の世界にいると時間の進み方が遅く感じるのかもしれない

先週末、新型コロナのワクチンの2回目接種に行ってきた。 感想は先日のブログにも書いたのだが、翌日は発熱もあり、ボーッっとしたまま1日が過ぎた。 能動的なことはやる気が起きないので、休日だったこともあり、テレビを見るか、スマホで動画を見るかだけ…

思考と感覚という対比でものごとを整理する

昨日のこのブログの記事で、サウナでは思考のスイッチを切って感覚の世界に入れるということを書いた。 この思考と感覚という対比は絶妙で、この対比で考えたとき、私が日ごろやっていることを、思考を加速させたり整理するためにやっていることと、思考を止…

思考のスイッチを切って、感覚の世界に入る

オリンピック開会式の余波はいろいろなところにあらわれていて、テレビ東京系列で放送中のドラマ「サ道2021」も、小山田圭吾氏が担当していた主題歌が差し替えとなった。 私はこのドラマを毎回見逃し配信サービスのTVerで楽しんでいるのだが、ちょうど差し替…